1月20日 米地道院長が八段允可状をお披露目されました! | 茨城守谷道院

1月20日 米地道院長が八段允可状をお披露目されました!

1月20日 米地道院長が八段允可状をお披露目されました。

 

七段の允可より25年の歳月が流れました。

日々の弛まぬ努力、技術だけでなく、開祖の志や「力愛不二」の教えを伝える役割を担い、組織を率い、人間的にも尊敬される存在が認められたのです!

 

18日 少林寺拳法第三師家 宗 昂馬氏から允可状を授与されました。

米地 明彦 大導師 正範士 八段

※少林寺拳法の「八段」は、極めて高い技術、豊かな人間性、そして組織への多大な貢献が認められた指導者に与えられる、高段位です。

 九段が最高位となる少林寺拳法において、八段は実質的なリーダー層(大導師・大範士など)に位置づけられています。

米地道院長より

「八段の允可は今まで出会ったすべての方々、今ともに同じ志しを持って歩んでいる道院の拳士の皆様、少年部の保護者の皆様のご協力のおかげです。

今後も常に自己革新怠ることなく、自己確立、自他共楽の精神をもって精進いたします。

ありがとうございました🙏」

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